今週はうちの会社が夏休みなのである。
今日は、朝から京都市美術館へ「ボストン美術館展」鑑賞へ。
いつもと違う行き方で出かけたら、降りる駅を間違えてしまって、すこし遠回り。
朝とは言え日差しは強く、気分的に萎えた。
しかし、開館と同時に入館したので、平日ということもあってかなり空いている。以前フェルメール見に行った時は大混雑で疲れたが、今回はらくちん。意外と展示されている絵は少ない感じ。だけど、途中休憩もいれたら1.5時間ぐらいは滞在してたな。
これで元とったな(東海林さだお風に)
そのあとで、近くの京都会館で行われている「吹奏楽コンクール」を見に行く。
吹奏楽をやっていた下の娘も3月に高校を卒業したので、OBの家族という立場で卒業した高校の応援ということ。
吹奏楽コンクールは課題曲(4曲からチョイス)と自由曲を演奏する。
娘の高校は伝統的に自由曲に難解なものをもってくる。難度の高い曲をこなして、そこをアピールする作戦。
かなりリスキーな作戦でもある。
聞いてみると、案の定、難解。
だけど、ボクは好きだなあ、とても素敵!
がんばれ娘の後輩達!
審査員の先生方、ヨロシクオネガイシマス
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Sunday, June 06, 2010
イベント2日間
昨日は、京都国際会議場で「科学技術フェスタ in 京都」へ
これは大学、企業、自治体いわゆる産学官が共同で行う研究開発のデモンストレーションイベント。特に若い人(高校生)に対しての科学離れをくいとめるためのものという意味もあるのだろう。高校生が多数参加して(させられて?)いた。
ディスカッションのメンバーがかなり豪華。
ノーベル賞受賞者が4人(益川さん、小林さん、田中さん、小柴さん)、宇宙飛行士の山崎さん(ヒューストンからLive中継)なかなか見られないので、よかった。益川さんの講演は聞けなかったのだが、3人のノーベル賞受賞者は、三者三様だった。論理物理学者の小林さんは、見るからに講演には不向きな様子。いごこちの悪さが外に溢れている。小柴さんは、物理実験検証が自分のフィールドなので、かなり現実論者であり、話も面白いし、説得上手である。
田中さんは、今でも島津製作所勤務であるサラリーマンなので、一番親近感がある。製品→利益に結びつくことを考えないといけない立場だし。
今日は、娘の大学のオープンキャンパスイベント。
いい天気で気温も高いし、昼間っからのビールがうまい。その大学ゆかりの吉本の芸人も来てイベントを盛り上げて(盛り下げて?)いた。山田洋次監督のトークショーもあって、この2日タダでいろいろ見たり聞いたり、なんだか儲けた感じ。
これは大学、企業、自治体いわゆる産学官が共同で行う研究開発のデモンストレーションイベント。特に若い人(高校生)に対しての科学離れをくいとめるためのものという意味もあるのだろう。高校生が多数参加して(させられて?)いた。
ディスカッションのメンバーがかなり豪華。
ノーベル賞受賞者が4人(益川さん、小林さん、田中さん、小柴さん)、宇宙飛行士の山崎さん(ヒューストンからLive中継)なかなか見られないので、よかった。益川さんの講演は聞けなかったのだが、3人のノーベル賞受賞者は、三者三様だった。論理物理学者の小林さんは、見るからに講演には不向きな様子。いごこちの悪さが外に溢れている。小柴さんは、物理実験検証が自分のフィールドなので、かなり現実論者であり、話も面白いし、説得上手である。
田中さんは、今でも島津製作所勤務であるサラリーマンなので、一番親近感がある。製品→利益に結びつくことを考えないといけない立場だし。
今日は、娘の大学のオープンキャンパスイベント。
いい天気で気温も高いし、昼間っからのビールがうまい。その大学ゆかりの吉本の芸人も来てイベントを盛り上げて(盛り下げて?)いた。山田洋次監督のトークショーもあって、この2日タダでいろいろ見たり聞いたり、なんだか儲けた感じ。
Tuesday, May 04, 2010
class reunion
先週の英会話教室でちょうど習ったところ class reunion = クラス会
高校のクラス会で東京国立へ1泊でした。
ちょっと前に京都へ帰ってきたところ。
今回の出席は20数名ということで、クラスの約半数ほど。
出席者もほぼ固定されてきた。来る人は毎回来るけど、きたくない人も、それどころでない人もいるのだろう。
毎回思うのだが、出席するとなんだか元気になる。
ここでも書いたが、わずか高校の3年間に同じ場ですごしただけなのに、卒業して30数年、それぞれの違った人生を知ると、みんな頑張ってるなあとしみじみ思う。
そういうふうに思うことで、自分もリセットするというか整理される感じ。
一次会・二次会は高校があった国立で、その後は帰る方向で二つに別れ、ボクはホテルが新宿寄りだったので新宿チーム4名で三次会へ。実は他の3名は高校時代ほとんど交流がなかった男子なのだけど、知らないエピソード満載で楽しかった。そうだったのか、あの高校にもダークなところがいろいろあったのだ。(それでも今の巷でのダークさとは比べられないぐらいやさしいダークだけどね)
当時は話せなかったひとと話が出来るのも30年の歳月のなせるワザ
高校のクラス会で東京国立へ1泊でした。
ちょっと前に京都へ帰ってきたところ。
今回の出席は20数名ということで、クラスの約半数ほど。
出席者もほぼ固定されてきた。来る人は毎回来るけど、きたくない人も、それどころでない人もいるのだろう。
毎回思うのだが、出席するとなんだか元気になる。
ここでも書いたが、わずか高校の3年間に同じ場ですごしただけなのに、卒業して30数年、それぞれの違った人生を知ると、みんな頑張ってるなあとしみじみ思う。
そういうふうに思うことで、自分もリセットするというか整理される感じ。
一次会・二次会は高校があった国立で、その後は帰る方向で二つに別れ、ボクはホテルが新宿寄りだったので新宿チーム4名で三次会へ。実は他の3名は高校時代ほとんど交流がなかった男子なのだけど、知らないエピソード満載で楽しかった。そうだったのか、あの高校にもダークなところがいろいろあったのだ。(それでも今の巷でのダークさとは比べられないぐらいやさしいダークだけどね)
当時は話せなかったひとと話が出来るのも30年の歳月のなせるワザ
Tuesday, March 02, 2010
卒業式
3/1は娘の高校の卒業式だった。
そのあとで、クラスの謝恩会と部活(吹奏楽)の謝恩会が同じ時間に開催。
カミさんと手分けして出席することにして、ボクは部活の方に出席。カミさんは途中で移動。せめて同じホテルでやってくれたらよかったのだが、ちょっと離れたホテルで開催だったのだ。
移動お疲れさん。
部活の方では、卒業生の入場がホルン4重奏で始まり、楽器演奏、余興などなかなか楽しいものだった。
最後に卒業生からひとことずつ話すことになって、かなりドキドキしながら娘の出番を待っていた。
しかし、親バカを承知で言うと、なかなかしっかりといいこと話したのでほっとした。
いつもは声も小さいし、大勢の人前で話せるかと心配したのだが、ちゃんと成長していてくれた。
うれしかった。
吹奏楽部で鍛えられたってのも大きいと思う。
何千人もはいるステージで演奏なんて、ボクでもビビルよ。
次のステージへ送り出しても大丈夫なことを確認した一日。
でも、寂しさ6割うれしさ4割って感じかな。
親が関わる行事がひとつずつ終わっていく。
そのあとで、クラスの謝恩会と部活(吹奏楽)の謝恩会が同じ時間に開催。
カミさんと手分けして出席することにして、ボクは部活の方に出席。カミさんは途中で移動。せめて同じホテルでやってくれたらよかったのだが、ちょっと離れたホテルで開催だったのだ。
移動お疲れさん。
部活の方では、卒業生の入場がホルン4重奏で始まり、楽器演奏、余興などなかなか楽しいものだった。
最後に卒業生からひとことずつ話すことになって、かなりドキドキしながら娘の出番を待っていた。
しかし、親バカを承知で言うと、なかなかしっかりといいこと話したのでほっとした。
いつもは声も小さいし、大勢の人前で話せるかと心配したのだが、ちゃんと成長していてくれた。
うれしかった。
吹奏楽部で鍛えられたってのも大きいと思う。
何千人もはいるステージで演奏なんて、ボクでもビビルよ。
次のステージへ送り出しても大丈夫なことを確認した一日。
でも、寂しさ6割うれしさ4割って感じかな。
親が関わる行事がひとつずつ終わっていく。
Sunday, December 13, 2009
高校のクラスメイト
東京から帰ってきました。
集まったのは8人。うち3名が女子。
ボクらの高校のクラス会は、 3年間通してクラス替えがないためか、いつもかなりの出席率。だからたくさんの人と話ができて、それはそれで楽しいのだが、若干希薄になる傾向もなくはない。
今回みたいに(クラス会の前打ち合わせで)8人だと、ちょうど大テーブルを囲んで、全員と話も出来るし、隣席の人とも話ができるのでとても濃い。高校時代あまり話できなかった人とも話できた。なんだかそれも不思議なことだけど。
6時半から11時までの4時間半(お店は2軒)誰かしらと話をし続けているという、めったにないほどの濃密な時間。
京都からこの4時間半のために東京まできて本当によかった。時間とお金の有効活用。
医者、薬剤師、銀行マン、デザイナ、設計者、経営者、大企業の部長など、いろいろな職業が集まった。仕事の話から、子供の話、高校時代の思いで、先生、宇宙、病気、音楽あらゆるジャンルへととんでいく。
考え方やステイタスもさまざまだけど、テイストはみんな高校時代のまま。
それが面白い。
三つ子の魂百まで(ちょっと違うかナ)
本クラス会開催日も決まったし、よかったのだ。
集まったのは8人。うち3名が女子。
ボクらの高校のクラス会は、 3年間通してクラス替えがないためか、いつもかなりの出席率。だからたくさんの人と話ができて、それはそれで楽しいのだが、若干希薄になる傾向もなくはない。
今回みたいに(クラス会の前打ち合わせで)8人だと、ちょうど大テーブルを囲んで、全員と話も出来るし、隣席の人とも話ができるのでとても濃い。高校時代あまり話できなかった人とも話できた。なんだかそれも不思議なことだけど。
6時半から11時までの4時間半(お店は2軒)誰かしらと話をし続けているという、めったにないほどの濃密な時間。
京都からこの4時間半のために東京まできて本当によかった。時間とお金の有効活用。
医者、薬剤師、銀行マン、デザイナ、設計者、経営者、大企業の部長など、いろいろな職業が集まった。仕事の話から、子供の話、高校時代の思いで、先生、宇宙、病気、音楽あらゆるジャンルへととんでいく。
考え方やステイタスもさまざまだけど、テイストはみんな高校時代のまま。
それが面白い。
三つ子の魂百まで(ちょっと違うかナ)
本クラス会開催日も決まったし、よかったのだ。
Tuesday, November 24, 2009
卒団式
昨日の吹奏楽部定期演奏会をもって、娘が引退となった。
いま高校3年なのだが、センター試験目前のこの時期まで部活をやり続けていた。最後まで続けたら「卒団式」と呼ぶのだそうだ。
元々男子校だった高校に共学2期生として入学して、中学からやっていた吹奏楽部に入部した。共学といっても圧倒的に女子の数は少ないので、クラブメンバーは世間の吹奏楽部の男女比のちょうど逆で、圧倒的に女子が少ない。
1期生にも女子部員はいたが、卒団式を前に退部していたので、娘ともうひとりの女子部員が初の女子卒団生ということになった。
演奏会前の1週間は、横浜遠征があったりステージの準備などで、帰宅は深夜を超えることも。当然、下級生の女子生徒の親からは猛抗議もあったと聞く。確かに高校の部活としてはやり過ぎかもしれないが、ボクとしてはここまでがんばっている彼らを応援したい気持ちが強かった。これはそれぞれ家庭等の事情もあるし、そういう面でウチは応援隊(祖父母や担任の先生など)もいたし、比較的学校と家が近かったので恵まれていたとも言える。
演奏会自体もなかなか素晴らしく(←親バカでなく)、特に『ウェストサイドストーリー・シンフォニック・ダンス』は楽しかった。
昼夜の2回公演(1公演が3時間以上)、さすがに高校生、体力が(+気力)があるわ。
お疲れさまでした。
いま高校3年なのだが、センター試験目前のこの時期まで部活をやり続けていた。最後まで続けたら「卒団式」と呼ぶのだそうだ。
元々男子校だった高校に共学2期生として入学して、中学からやっていた吹奏楽部に入部した。共学といっても圧倒的に女子の数は少ないので、クラブメンバーは世間の吹奏楽部の男女比のちょうど逆で、圧倒的に女子が少ない。
1期生にも女子部員はいたが、卒団式を前に退部していたので、娘ともうひとりの女子部員が初の女子卒団生ということになった。
演奏会前の1週間は、横浜遠征があったりステージの準備などで、帰宅は深夜を超えることも。当然、下級生の女子生徒の親からは猛抗議もあったと聞く。確かに高校の部活としてはやり過ぎかもしれないが、ボクとしてはここまでがんばっている彼らを応援したい気持ちが強かった。これはそれぞれ家庭等の事情もあるし、そういう面でウチは応援隊(祖父母や担任の先生など)もいたし、比較的学校と家が近かったので恵まれていたとも言える。
演奏会自体もなかなか素晴らしく(←親バカでなく)、特に『ウェストサイドストーリー・シンフォニック・ダンス』は楽しかった。
昼夜の2回公演(1公演が3時間以上)、さすがに高校生、体力が(+気力)があるわ。
お疲れさまでした。
Monday, November 02, 2009
芸祭
このところ毎年のように行っている、家から徒歩30分の場所にある京都市立芸大の学祭が11/1〜11/3に開催。
去年いけなかったミュージカルを見に行った。
音楽部と美術部の学生が、それぞれの分野で準備をすべて自前で行い、もちろん出演者(一部他大学生あり)オケ演奏も学生なのだ。
ここまでできるってすごいね。
感動しましたよ。
演目は「キャンディード」
バーンスタイン作曲、特に序曲は吹奏楽でも人気の曲でなじみもある。
オケの人たちは、ステージ前部の半地下のような場所で演奏しているのだ。
本格的なのだ。
ところで、土曜日までは暖かくていい天気が続いていたのに日曜日からは一転して大荒れ。
雨も風も強くて学祭としては最悪の天気。
ミュージカルが終わって講堂から外へ出ると、なんだかすごいことになっていて、キャンパス内も人通りはまばらで模擬店も早々に店じまいしていて、準備していた学生にとってはとても残念なことになっていて、なんとも気の毒。
去年いけなかったミュージカルを見に行った。
音楽部と美術部の学生が、それぞれの分野で準備をすべて自前で行い、もちろん出演者(一部他大学生あり)オケ演奏も学生なのだ。
ここまでできるってすごいね。
感動しましたよ。
演目は「キャンディード」
バーンスタイン作曲、特に序曲は吹奏楽でも人気の曲でなじみもある。
オケの人たちは、ステージ前部の半地下のような場所で演奏しているのだ。
本格的なのだ。
ところで、土曜日までは暖かくていい天気が続いていたのに日曜日からは一転して大荒れ。
雨も風も強くて学祭としては最悪の天気。
ミュージカルが終わって講堂から外へ出ると、なんだかすごいことになっていて、キャンパス内も人通りはまばらで模擬店も早々に店じまいしていて、準備していた学生にとってはとても残念なことになっていて、なんとも気の毒。
Monday, August 31, 2009
吹奏楽コンクール 関西 その2
コンクールは午前と午後の2部構成になっていて、午前の出場校の演奏が全て終了した時点で午前の部の金銀銅賞が発表される。
舞台上に各校の代表者(たいていは部長)が並び、出場順に「×番、○△高校、金賞ゴールド」のように次々と呼ばれる。
だから、客席では部員と父兄たちが固唾を呑んで祈りのポーズで待っている。
部員で固まって聞いているところ(←普通はそうなる)では、「金賞ゴールド」の発表と同時に、大歓声があがる。
ところが、娘の高校が発表になったとき歓声を上げたのは父兄たち(←ボクらね)で、生徒の歓声がなかった。
部員は会場へ入ってなかったのかもしれないなと思って、あとで聞いたら
「一番後ろの方にいたで」とのこと
それにしちゃ歓声が聞こえなかったけど、と言うと
確かに歓声は上げなかったらしい。
しかし、嬉しくて涙をぼろぼろこぼす生徒がいて(←男子です)
それを見て、つられて泣いたらしい。
その話を聞いて、こっちもジーンときた。
舞台上に各校の代表者(たいていは部長)が並び、出場順に「×番、○△高校、金賞ゴールド」のように次々と呼ばれる。
だから、客席では部員と父兄たちが固唾を呑んで祈りのポーズで待っている。
部員で固まって聞いているところ(←普通はそうなる)では、「金賞ゴールド」の発表と同時に、大歓声があがる。
ところが、娘の高校が発表になったとき歓声を上げたのは父兄たち(←ボクらね)で、生徒の歓声がなかった。
部員は会場へ入ってなかったのかもしれないなと思って、あとで聞いたら
「一番後ろの方にいたで」とのこと
それにしちゃ歓声が聞こえなかったけど、と言うと
確かに歓声は上げなかったらしい。
しかし、嬉しくて涙をぼろぼろこぼす生徒がいて(←男子です)
それを見て、つられて泣いたらしい。
その話を聞いて、こっちもジーンときた。
吹奏楽コンクール 関西
娘の高校の吹奏楽部が出演する吹奏楽コンクール・関西大会。
今年の会場は和歌山県民文化会館である。
関西大会は、京都会館・尼崎アルカイックホール・和歌山県民文化会館、この3つの会場を順繰りにまわっていく。だから在学中は同じ会場を経験することがない。
幸せなことに、娘は3年間で全ての会場を経験したことになる。
1年生では招待演奏、昨年の評価は銀だった。
今年は見事に金賞!!!(←すみません、はしゃぎすぎで)
しかし、金賞受賞校の中から3校選ばれる全国大会(普門館)には、残念ながら推薦されなかった。
いや〜、惜しかった。
だけど、ホントお疲れさま。したくてもできない経験をしたのだから幸せだよね。
今年の会場は和歌山県民文化会館である。
関西大会は、京都会館・尼崎アルカイックホール・和歌山県民文化会館、この3つの会場を順繰りにまわっていく。だから在学中は同じ会場を経験することがない。
幸せなことに、娘は3年間で全ての会場を経験したことになる。
1年生では招待演奏、昨年の評価は銀だった。
今年は見事に金賞!!!(←すみません、はしゃぎすぎで)
しかし、金賞受賞校の中から3校選ばれる全国大会(普門館)には、残念ながら推薦されなかった。
いや〜、惜しかった。
だけど、ホントお疲れさま。したくてもできない経験をしたのだから幸せだよね。
Tuesday, July 14, 2009
高校野球
娘が通う高校の野球部初の公式戦となった、夏の甲子園京都府予選に応援してきました。待望の野球部ということで、野球部の父兄も張り切っていて、学校名入り野球帽、メガホン、タオルなどをそろえて、応援にきた人に渡していた。ボクはどちらかというと応援をする吹奏楽部の応援なのだが、きっちりグッズをいただいて身に付ければ、気分はすっかり甲子園だ。
京都の気温は午前中に34度まであがる、というすさまじいもの。
その中での試合はもちろん、応援もたいへんだ。
しかし、やっぱり日本人は野球好きだね。1球に一喜一憂。攻撃中はもちろん、守備の途中でもストライク入るごとに大歓声。
ホント、盛り上がるわ。
残念ながら初戦白星とはいかなかったが、燃えた一日だった。
Tuesday, June 30, 2009
高校野球
次女が通う学校は、長いこと男子校だったが野球部がなかった。
娘の同級生が1年前に仲間を集めて同好会からスタートして、地道な活動をして部員を増やしてきた。そして、ついに3年生の今年、夏の大会へデビューすることになった。高校野球の地方大会が最初の公式戦となるわけ。
高校野球といえば吹奏楽部の応援なのだが、吹奏楽のコンクール(8月初め)も近いし、部員も全員がコンクールメンバーで全く余裕がないので、さすがに真夏炎天下の応援は無理だろうと思っていた。
ところが昨日、娘が学校から帰って来るなり「吹部で野球部の応援に行くかも!」とうれしそうに話してきた。
意外にも、部の顧問の先生も乗り気だそうで、クラス担任も教え子を応援しているし、一気に盛り上がってきたらしい。
またまた暑い夏が来そうだ。
娘の同級生が1年前に仲間を集めて同好会からスタートして、地道な活動をして部員を増やしてきた。そして、ついに3年生の今年、夏の大会へデビューすることになった。高校野球の地方大会が最初の公式戦となるわけ。
高校野球といえば吹奏楽部の応援なのだが、吹奏楽のコンクール(8月初め)も近いし、部員も全員がコンクールメンバーで全く余裕がないので、さすがに真夏炎天下の応援は無理だろうと思っていた。
ところが昨日、娘が学校から帰って来るなり「吹部で野球部の応援に行くかも!」とうれしそうに話してきた。
意外にも、部の顧問の先生も乗り気だそうで、クラス担任も教え子を応援しているし、一気に盛り上がってきたらしい。
またまた暑い夏が来そうだ。
Thursday, April 09, 2009
新駅開業
ボクの通勤ルートでは、JRとそこから乗り継ぐ私鉄の超ローカル線(1両または2両編成)を使う。
その私鉄の沿線に新駅が昨日開業したのだ。
以前から、この駅はなんのための駅なのか、いろいろ憶測を呼んでいた。
駅前には、ささやかな新興住宅地があるだけで、商業施設は皆無。
高校のグランドはあるが校舎はちょっと遠い。
しかし、開業を4/8に設定したところをみると、やはりこれは学校の新学期開始に照準をあわせたもの、とする説が有力ではあった。
そして昨日、駅に電車が停止する。
どっと人が...
あれっ?
ホームにだれもいない(警備のおじさんだけ)
では、電車からどっと高校生が降りていくのか?
一人も降りない...
なんのための駅だ???
帰宅時も通ったが、だれも乗らない・降りない、だった。
その私鉄の沿線に新駅が昨日開業したのだ。
以前から、この駅はなんのための駅なのか、いろいろ憶測を呼んでいた。
駅前には、ささやかな新興住宅地があるだけで、商業施設は皆無。
高校のグランドはあるが校舎はちょっと遠い。
しかし、開業を4/8に設定したところをみると、やはりこれは学校の新学期開始に照準をあわせたもの、とする説が有力ではあった。
そして昨日、駅に電車が停止する。
どっと人が...
あれっ?
ホームにだれもいない(警備のおじさんだけ)
では、電車からどっと高校生が降りていくのか?
一人も降りない...
なんのための駅だ???
帰宅時も通ったが、だれも乗らない・降りない、だった。
Wednesday, April 01, 2009
入学式
長女の大学の入学式が、大阪の某大ホールで開かれた。
なにしろ新入生だけで数千人という学校なので、さすがに学内の講堂では間に合わない。
父兄の参加も最近は多いだろうし(←ボクも夫婦そろって出席でした)
このホール、海外スーパースターのロックコンサートで昨年きたことがあるが、それにひけをとらない観客?数である。
自分の入学式(30年以上前!)を振り返ってみると、なにしろ1学部(正確には夜間学部があったので2学部)だけしかない超こじんまり校だったので、当然敷地内の講堂でみんなほぼ普段着。
保護者もきてた記憶がない。敷地内でやってるので入学式終わったら、クラスごとに写真撮影してすぐに教室でオリエンテーション。単位のとり方とか聞いた。
いまはほとんどが男女とも黒のスーツ。普段着で参加しているのは、海外からの留学生だけ。(上から見るとその一角だけカラフル)
式典後、ショーアップされた学校・各部紹介や、クラブ紹介。全員で応援歌の大合唱。
そういや、ボクの学校って(少なくとも当時は)校歌すらなかったなあ。今思うと変な学校。
いやはや、壮観、驚愕の式だった。
入学式の夜、自宅で寝ていてボクは夜中に猛烈な腹痛に襲われて即入院した。
(急性腸炎だったと思う)
だから、入学式の翌日からいきなり数日学校を休んだ。
そんなことをいま思い出した。
なにしろ新入生だけで数千人という学校なので、さすがに学内の講堂では間に合わない。
父兄の参加も最近は多いだろうし(←ボクも夫婦そろって出席でした)
このホール、海外スーパースターのロックコンサートで昨年きたことがあるが、それにひけをとらない観客?数である。
自分の入学式(30年以上前!)を振り返ってみると、なにしろ1学部(正確には夜間学部があったので2学部)だけしかない超こじんまり校だったので、当然敷地内の講堂でみんなほぼ普段着。
保護者もきてた記憶がない。敷地内でやってるので入学式終わったら、クラスごとに写真撮影してすぐに教室でオリエンテーション。単位のとり方とか聞いた。
いまはほとんどが男女とも黒のスーツ。普段着で参加しているのは、海外からの留学生だけ。(上から見るとその一角だけカラフル)
式典後、ショーアップされた学校・各部紹介や、クラブ紹介。全員で応援歌の大合唱。
そういや、ボクの学校って(少なくとも当時は)校歌すらなかったなあ。今思うと変な学校。
いやはや、壮観、驚愕の式だった。
入学式の夜、自宅で寝ていてボクは夜中に猛烈な腹痛に襲われて即入院した。
(急性腸炎だったと思う)
だから、入学式の翌日からいきなり数日学校を休んだ。
そんなことをいま思い出した。
Wednesday, December 24, 2008
風になりたい
同じ曲でも、聞くときの状況が違えば印象がすごくかわるものである。
THE BOOMでヒットした「風になりたい」を聞いてしみじみといい曲だなあ、と思った。
上の娘の高校吹奏楽部が定期演奏会を開いた。
この定演で3年生は引退となる。
その時、最後に演奏した曲がこれだった。
途中からみんなで歌い出すときは、特にジンときた。
「天国じゃなくても〜楽園じゃなくても〜」のところ。
いろいろとあったけど、よくやってきたなあという思いを抱きながら聞いたのだが、最後に一人ずつ花道を退場していくとき、娘は涙もなく笑顔で歩いていった。
中には号泣する男子もいたりして、なかなかに感動的な瞬間だった。
駅伝と定演で目頭が熱くなった週である。
THE BOOMでヒットした「風になりたい」を聞いてしみじみといい曲だなあ、と思った。
上の娘の高校吹奏楽部が定期演奏会を開いた。
この定演で3年生は引退となる。
その時、最後に演奏した曲がこれだった。
途中からみんなで歌い出すときは、特にジンときた。
「天国じゃなくても〜楽園じゃなくても〜」のところ。
いろいろとあったけど、よくやってきたなあという思いを抱きながら聞いたのだが、最後に一人ずつ花道を退場していくとき、娘は涙もなく笑顔で歩いていった。
中には号泣する男子もいたりして、なかなかに感動的な瞬間だった。
駅伝と定演で目頭が熱くなった週である。
Sunday, December 21, 2008
全国高等学校駅伝
今年も娘の学校の駅伝チームを沿道で応援。去年とは場所を変えて、ゴールまであと2kmほどの最後の大きなコーナー「西大路五条」の交差点で選手を待つ。
ただでさえ交通量が多い交差点、しかも年末でさらに増えているであろうこの道路を通行止め。
いつもはエンジン音、クラクションなどで騒々しい場所が、真っ昼間に静寂に包まれる。
なんだか不思議な感じ。
どれぐらい静かであるかというと、走ってきた選手の息遣いが結構離れているのに聞こえる。
沿道からの掛け声が、そこらに響いてこだましている。
でも、選手の足音はほとんど聞こえないのよ。シューズ底のクッションもいいのだろうけど、素人とは走り方も違うんだろうね。
美しい走り方である。
全選手58名が通過するまで見ていたが、最後の方にはかなりばてている人もいて、心のなかでしっかりエールを送った。
Thursday, November 27, 2008
今年も定演にて
昨年ここで書いてから早1年。今年も娘の高校の吹奏楽部定期演奏会へと出かけた。(11/23)
親バカアゲインということで、今年も昼夜2部とも見ました、ハイ。
あまりに盛りだくさんすぎて、昼公演が3時間を超える長丁場、さすがに夜は時間制限もあるので構成を変更してすこし短縮。
今年は3学年合わせて31名しかおらず、危機的状況は続いている。
それでも少ないなりにいろいろ工夫してやっている。
ホントに感心するな。
この公演を最後に3年生は引退するので、2年生の娘はこの時点で最上級生ということに!
こないだ入学したと思ったら、もう...
あまりに時間経過が早すぎて、ゆっくり感動に浸ってる暇すらないよ、まったく。
親バカアゲインということで、今年も昼夜2部とも見ました、ハイ。
あまりに盛りだくさんすぎて、昼公演が3時間を超える長丁場、さすがに夜は時間制限もあるので構成を変更してすこし短縮。
今年は3学年合わせて31名しかおらず、危機的状況は続いている。
それでも少ないなりにいろいろ工夫してやっている。
ホントに感心するな。
この公演を最後に3年生は引退するので、2年生の娘はこの時点で最上級生ということに!
こないだ入学したと思ったら、もう...
あまりに時間経過が早すぎて、ゆっくり感動に浸ってる暇すらないよ、まったく。
Saturday, November 08, 2008
第10回全日本高等学校吹奏楽大会 in 横浜
昨年に引き続き娘が出演したので、家族そろって横浜へ。今年は出演が朝早いので、娘は前泊、ボクらは始発ののぞみで向かった。
去年見ているので様子はわかっている。
連続で出演している高校も多く、どこでもその学校のカラーはそれほど毎年変わらない。
寸劇っぽいものをとりこんでいるところ、ファンキーダンスを見せるところ、歌を織り交ぜるところなどなど。
その中で、圧倒的な力量の差を見せつけたのは、今年大会1日目のグランプリを獲得した天理高校。
(昨年度も初日のグランプリを獲得している)
他がパフォーマンスに力を入れているのに対して、天理はあくまでも演奏主体である。
落ち着いていて、技術が素晴らしく、音のバランスもたいへんいい。
まさに音楽のための演奏技術であることが、これを聞くと納得できる。
吹奏楽コンクール全国大会(普門館)金賞も伊達ではない。
娘の高校は、来年の出場権を獲得したので、次回はさらに上位の賞をとれるといいな。
Monday, November 03, 2008
高校クラス会開催
11/2に5年ぶりで高校のクラス会。ボクらの高校は3年間担任もクラスも同じ。以前に出席番号順に名前が言えると書いた通り。
出席は46名中23名と担任の先生。
卒業して31年後のクラス会としてはかなりの出席率ではないか?担任の英語リーダの先生は75歳、ボクは卒業後始めてお会いした。
足元がすこし危ないけど、頭ははっきりしているしかなりお元気な様子。
ボクらも、もう立派なおっさん、おばさんだけど基本的なところはみんな全く変わっていない。
しゃべり方、仕草など、笑い方、場の外し方(←ボク)まで、驚くほどそのまんま。
昔へタイムスリップしたようだ。
さすがに顔のしわや髪が抜けたり、白くなったり、腹が出たりの変化はあるし、医者、部長、社長などになっているやつらは、そこでは偉そうにしているのだろうけど、この集まりの中では、高校生そのまま。
おかしいね。
ただ、46名のうちひとり、乳がんで昨年亡くなったそうだ。
高校時代は確かバレーボールをやっていた、とても元気で明るい子、女子の中で一番早く結婚したそうだ。
ボクらも50歳になったので、そういうことも覚悟しないといけないのだろうな。
残念なことなのだけど。
5年前は銀座でやったのだけど、今回は先生をお招きすることもありお宅の近く(が高校の近くでもある)国立で会を持った。
JR国立駅に降り立つのも30年ぶりに近い。
立っている店は変わったし駅舎もあの三角屋根はなくなったけど、面影はそのまま。
しかもちょうどその日は「天下市」開催日。懐かしいなあ。
(写真は駅前のロージナ茶房。今回の会場ではありませんけど)
みんな自分の場所でがんばっていることを知ることができた。
ホントにいい会に出席できた。
Saturday, November 01, 2008
演劇祭
長女が通う高校の文化祭の催しで演劇祭というのがあり、それをカミさんと見に行った。
毎年、全クラス演劇でエントリーし、夏休み前に予選を行う。そこで勝ち残ったクラスが秋の文化祭で一般にもお披露目される。
娘のクラスも予選に勝ち残ったので今回発表されたわけ。
3学年で7団体+演劇部が、朝と昼と2回公演を行うのだが、生徒達にとってもかなりハードな一日。
演劇の内容は、高校生だから、友情、恋愛、人間の価値などをテーマにしたものが多く見られるが、ジャンル的にはコメディ、ミュージカル風、シリアス、ミステリーなど想像以上にバラエティに富んでいる。
全部生徒達自身で演出も美術もしているわけだから、ホントに感心する。
ボクは演劇素人なので目が肥えているとは言い難いので、あまり評価は語れないが、それでも最低限何をしゃべっているかはわからないとダメだとは思う。
その点さすがに演劇部(女子4名のみ出演)は、とてもセリフが聞き取りやすいしストーリーがちゃんとわかる。
ただ残念なのは、内容がいかにも演劇部が好きそうな題材だな、というところで若干退屈気味。(しかも結構長い)
唯一ミステリーをやった娘のクラスの主役2名は、クラス発表の中では一番セリフをきっちり言っていた(←親バカ全開)
舞台美術も劇の構成もかなりしっかりしていた(←親バカ全開×2)
他のクラスのコメディも、せっかく面白いことやっているのに、肝心なオチのセリフが早口になったり、音楽とかぶったりして、何を言っているのか聞き取れないのがたいへん残念。
しかしこれだけ一度にみると、観劇する方もかなり疲れる。
毎年、全クラス演劇でエントリーし、夏休み前に予選を行う。そこで勝ち残ったクラスが秋の文化祭で一般にもお披露目される。
娘のクラスも予選に勝ち残ったので今回発表されたわけ。
3学年で7団体+演劇部が、朝と昼と2回公演を行うのだが、生徒達にとってもかなりハードな一日。
演劇の内容は、高校生だから、友情、恋愛、人間の価値などをテーマにしたものが多く見られるが、ジャンル的にはコメディ、ミュージカル風、シリアス、ミステリーなど想像以上にバラエティに富んでいる。
全部生徒達自身で演出も美術もしているわけだから、ホントに感心する。
ボクは演劇素人なので目が肥えているとは言い難いので、あまり評価は語れないが、それでも最低限何をしゃべっているかはわからないとダメだとは思う。
その点さすがに演劇部(女子4名のみ出演)は、とてもセリフが聞き取りやすいしストーリーがちゃんとわかる。
ただ残念なのは、内容がいかにも演劇部が好きそうな題材だな、というところで若干退屈気味。(しかも結構長い)
唯一ミステリーをやった娘のクラスの主役2名は、クラス発表の中では一番セリフをきっちり言っていた(←親バカ全開)
舞台美術も劇の構成もかなりしっかりしていた(←親バカ全開×2)
他のクラスのコメディも、せっかく面白いことやっているのに、肝心なオチのセリフが早口になったり、音楽とかぶったりして、何を言っているのか聞き取れないのがたいへん残念。
しかしこれだけ一度にみると、観劇する方もかなり疲れる。
Thursday, October 09, 2008
立川~青梅線
前回突然クラス会の連絡がきたことを書いたが、高校時代つながりの話題がもうひとつ。
思い出が呼んでくるのかね?
昨日、青梅市にあるある精密機器メーカへ出張に行く機会があった。
東京は頻繁に出張へ行くのだが、青梅市というのは初めて。東京から中央線で立川まで行き、そこで青梅線に乗り換える。
ボクは昭和40年代~十数年間立川に住んでいた。今回青梅線に乗ったのは実に30数年ぶり。
すっかりターミナル駅として大変化した立川駅。もう昔の面影は全くない。
しかし、青梅線にのるとまだなんとなく昔がよみがえる。
昭島 高校のクラスメートが住んでいてよくいったなあ。
福生と言えば大滝詠一のスタジオがあったなあ(←行ったことないけど)
青梅にはスケートセンターがあって、神谷や杉田(←幼なじみです)と行ったっけ。
時間があればうろうろしたかったのだけど、仕事に追われて通過するだけ。
来月のクラス会は国立でやるらしいので、ゆっくり見てきたい。
思い出が呼んでくるのかね?
昨日、青梅市にあるある精密機器メーカへ出張に行く機会があった。
東京は頻繁に出張へ行くのだが、青梅市というのは初めて。東京から中央線で立川まで行き、そこで青梅線に乗り換える。
ボクは昭和40年代~十数年間立川に住んでいた。今回青梅線に乗ったのは実に30数年ぶり。
すっかりターミナル駅として大変化した立川駅。もう昔の面影は全くない。
しかし、青梅線にのるとまだなんとなく昔がよみがえる。
昭島 高校のクラスメートが住んでいてよくいったなあ。
福生と言えば大滝詠一のスタジオがあったなあ(←行ったことないけど)
青梅にはスケートセンターがあって、神谷や杉田(←幼なじみです)と行ったっけ。
時間があればうろうろしたかったのだけど、仕事に追われて通過するだけ。
来月のクラス会は国立でやるらしいので、ゆっくり見てきたい。
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